« ワクチン | メイン | 尾行 »

肺炎

映画を見ていて、今のイギリスの女王は子供時に肺炎にかかったみたいなセリフがありまして。
特に女王のことを描いた映画ではなく、お父様のジョージ王のセリフでした。
まだエリザベスが小さい時の話で、
「娘が肺炎になってね」
っていうシーン。
そこで「あー、肺炎になってたんだ」って初めて知りました。
これが本当にその当時にあったことなのか分からないのですが。

肺炎になんかかかったら大変ですよね、特に昔は。
女王は特にお元気そうなので信じられないですけど。

さて肺炎ですが、英語では「ルーマニア」みたいな発音で聞きとりにくいって言われてます。
慣れたら大丈夫なのですけどね。
それに、話しの流れで「娘がルーマニアになってね」っておかしいですしね。
ルーマニア、に聞こえても、話しが分かれば「あ、肺炎か」ってなります。

女王のお父さんは急にキングになりましたが、もともとはお兄さんがキングでした。
でもアメリカ人の離婚歴のある人と結婚したかったので王冠を譲ったのは有名な話。

そのお兄さんの前にもお兄さんがいたって噂もありますが、おそらく弟の間違いかなって思います。
弟さんは身体が弱くて、、亡くなっています、13歳だったかな。
かわいそうに。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.paekalamata.net/mt3/mt-tb.cgi/76

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2019年07月01日 17:42に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ワクチン」です。

次の投稿は「尾行」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.38