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ひかりをくれた人

まだ見てませんが、「光をくれたひと」という映画が気になっています。
何度も流産した夫婦のもとに、流れ着いた船、、、そこには赤ちゃんが。
自分たちの子供として育てていくのですが、、、。というお話し。

本当の母親が近くに現れてしまい、揺れ動くのですねー、ありがちだけど、
予告でmkル限りすごくないチャイそうな話なのと、
映像が綺麗なんです。
1920年ころの話だそうで、、、自然がそう見せてるのかなー。
オーストラリアらしいのですがね。

育ってきた子供は、もちろん育ててくれた親を本とうの親だと思っているので、
すったもんだのあげくに実の母親のところにいっても、家に帰りたいと泣くのです(予告による)、
それで傷つき、
また父親を殺した(殺してないけど)罪で牢屋に入ったお父さんを想い、
また育ててくれた母親も思う、、うぅ、、泣けてくるーー。

最後はまた泣けるらしいのですが、あらすじもすっ飛ばしています。
やっぱりちゃんと映画を見てから泣きたいので。

たまにはこんな泣ける映画もいいですよね、赤ちゃんものって泣けるその涙の味が違うんだよなー。

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2019年01月01日 02:09に投稿されたエントリーのページです。

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