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2014年02月 アーカイブ

2014年02月07日

薬剤師としての評価

ちょっと不服に思ってることがありますんで、もしわかる方がいたら、御意見ください。たぶん素直に聞きますんで。

同僚の、ボーナスの査定がよかったんですね。そもそもボーナスってものは…、っていうのはなしですよ。会社勤務してれば、当然、あろうであろうボーナスの査定が、同僚はよかったんですが、私は並だったんです。

問題は、我々の職種。薬剤師なわけです。ですから、何を算定したのか、わかんないんですよ。薬剤師が、何で評価されるのか。

もちろん、私と同僚とで、つくる薬に差はないんですね。私だって、薬剤師としてちゃんと仕事してます。薬剤師という仕事に手を抜いてはいません。手を抜いたらどうなっちゃうのかわかりませんけど、薬剤師として、きちんと薬品なんかを調合してるわけですよ。

だとしたら、何で差がついてるんでしょうか。同僚がいい評価だっていうことを耳にしなければ疑問に思うこともなかったんでしょうけど、そう聞いちゃったからには、気になって仕方がないんですね。何が違ったんでしょうか。

下衆な想像もしちゃうわけです。同僚が、何らかの怪しい行為をしたんじゃないかと。そんなことないと思いながらも、だったら、何で差が出てるのか、知りたいんですよねぇ。

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