2020年10月01日

子供を盗む

ガイコクのテレビドラマっでしたが、人の子を盗んで自分の子供として育てようとした人がいました。
あり得ないけど、ドラマのなかでは巧みにそれをやってのけたのです。
まずその女性は、妊娠しているふりをし続けていました。
周りにも妊娠しているといい、お腹に何か入れて毎日過ごす、、大変なうそですねー。
狙いをつけた、同じように妊娠してる女性の家族をつけまわじ、産まれたすぐに病院から子供を盗むのです。
防犯カメラに女性は映っていますが、返送していてなかなか盗んだ女性とその女性が合致しない。
でも、なんとなくわかって来てしまい、最後は脅迫。
どっちにしたって育てられるわけないのに。
戸籍の問題とか、、どうするつもりだったのだ。
その女性は「家でひとりで生んだ」と言ってその工作までしてますが、、医者の診断s所がないと子供は戸籍(にあたるもの)が取れない。
育てられるわけじないじゃないかーー。
ここはドラマってことで片づけられるけど、じっさいの生活ではいくら外国でも無理。
どうしてその人の子供を盗んだかって、、嫉妬です。
「あなたはなんでも持ってる!」って、、、あほらしい。

勝手に嫉妬されて子供を盗まれてしまった女性もまた秘密を持ってましたが、どうやらそこはドラマのなかでは暴かれずに、一度は盗まれた子供をしっかり育てようってことで収まっていました。

2020年09月01日

ハンドメイド

ハンドメイドのものというのは、人に販売を頼むと失敗する、という話し。
ハンドメイドで、自分で何かを作っている場合、それを人に「紹介して」なんて頼んでもなにがなんだか分からない。
だから、自分で作ってるものは自分でしか売れない、ってこと、なんだそうです。
でもサイトの運営をしていくとなると、商品になるべくものを作りながらのそういうことって時間もなくてむずかしいので、人になにかを頼むことになるんだと思います。

同じようなことをしてる人であればまだいいのかもですが、でもそういう人っていうのはその人がやるでしょ(笑)、だから結局はひとりで孤独にやるか、人に頼むなら、それにはかかわってないけど、自分で勉強してくれて、自分の言葉でちゃんと発信してくれる人であるべき。

ハンドメイドじゃなくても難しいところではあるけど、人になにかをお願いするとかえって忙しくなる、って事がありますね。
、、、むずかしいなーー。

2020年08月01日

昔あったね、この言葉

リーマン・ショックの時に流行った「派遣切り」という言葉。
今またこの派遣切りってのがたくさん出てるみたいです。
悲しいかな、コロナの影響でまた、、って感じです。この「派遣切り」、、、登録型の派遣社員が主にいわれますけど、他の種類の派遣さんも同じ。
なかには、更新前に切られてしまうこともあって、毛御違約がちゃんとしていたら、しかるべきお金をもらって辞めることはできるけど、」その後の仕事はない、、、。というね。
派遣でどうして働くの?っていう愚門はしないでほしいのですが、とにかくそういう時代にまたなってきてるみたいです。

これは同じように派遣元の会社も大変で、そこで働く写真も首になったりね、、大変なんです。
皆大変。

、、、今日は「昔あったねこんな言葉」というお話でしたーー(なんのこちゃ)。

2020年07月01日

どうやってるのか分からない

お亡くなりになられた志村けんあんの事務所では、志村けんさんの動画を配信して、その利益を赤十字にすべて寄付するとかでした。
これに便乗して、同じような動画をなあgしてお金儲けした人がいるようです。
事務所は「厳密に注意します」とのことで、見てしまったひとも
「似てるけど違う」ってたくさんの人がいっているので、
見てしまい、なんらかのことをし、動画配信者にお金が入ったみたいです。

でも、そういうことを、「どうやってやるのか分からない」我々(!)には、やりたくても出来ない、もちろんやろうとも思わないわけですが、そういう人が世の中にはたくさんいて、やっちゃうみたいです。

人の動画を流すことが違法なのは誰でもしってるわけでしょ。
それをやるってことは、もうマナーとかの問題ではなく、頭のいい人のずるがしこい行為でしかないのだ。
もう絶対やめてほしいし、
そういう頭は別に使ってーーーーー!
、、です。

2020年06月01日

この人を知ったのは・・

私が綾小路きみまろさんって人を知ったのは、、、もう20年以上くらい前?かな。
この頃はCDか何かで知って、面白いなーって。
今もですけどね。

それから、彼がカツラをつけていたとの話題になったりもしましたが、だからって何も変わらずファンです。
きみまろさんはフレンチレストランもやっていたそうです。
そこが閉店になったので、今まで使っていた事務所が高いし、
頃なの影響で仕事も減ったことで、
このフレンチレストランの一角(?)を事務所として引っ越しをしたんですって。

堅実ですね。

きみまろさんらしい、というか(そんなに存じませんが)。

他にもなにかとやっているようでした。すごいですねー。
そうやって、いろいろなことをやっていないとコロナみたいな事がぁると生き残れないのかもです。
また聞きたいなー、、あのおばちゃんをバカにした話の展開。

きみまろさん、大好きです!

2020年05月01日

ドイツの航空会社

よくドイツの航空会社:ルフトハンザを使います。
ここのマイルをため始めたのですが、これがなかなかいいのだ。
家族会員ってのも作れるので、家族の分をまとめたら早く無料のチケットが取れる可能性が出てきた。

けっこうお勧めのマイルです。
昔は20000マイルあればアジア間が往復出来たのに、今は30000マイル必要とかになってきたので、早く貯められるものはないかとずっと探していたのですよ。

ルフトハンザによく乗る人はお勧めです。
マイルズ&モア、というものです。
日本語のサイトもあるし、会員になるのにお金はいらないし、
危険も少ないタイプです。
危険、というのは、毎年会員費用がかかるとか、そういうのがないって意味です。

会員費がかかるものって面倒ですよね、お金がかかるものって嫌なのもありますけど、それを回避しようとして無駄な買い物してしまったりもします。
それなら最初からそういうものはない方がいい。

家族の分を足して無料で一回どこかへ行けるかも!!
早くタマラナイかなって今から楽しみです。

2020年04月01日

欧米人の家族

欧米人の家族、というのがデキタトシタラ、けっこう慌てます?
自分が、欧米人と結婚、とか、家族のだれかが結婚などすると、家族になりますね。
向こうからしても、日本医家族ができたことになります。

離れていればさほど問題はないのですが、その国、
つまり相手の国に行くとか、相手が日本に来るとかになると大変。
嫁・姑問題とか、家族かンオなにかがおかしくもなっていきます。

離れていたらいいのです。

私の知り合いは、欧米人と結婚して、しばらく相手の親と同居していました。
珍しいパターンです。
その時の彼女のストレスっぷりったらなくて、「もう嫌!」って、旦那さんといっそに遠くへ引っ越しました。
ちょうど仕事がそんな遠くに決まったのがきっかけ。
おこからストレスはなくなり、親との連絡もさほどではなくなってほっとしています。
今でも時々遊びに着たりすると、それが数日でもものすごいストレスになるそうです。
何処の国も同じですねー。

文化的な違いもあるでしょうけど、性格が一番なんじゃないかなー。

2020年03月01日

ワインボトル

ワインが好きでよく飲みます。
空き瓶をキッチンに置いておきて、捨てる日になると外に出しておくのですが、
それを見た客人が
「いいワイン飲んでるねーー」
ですって。
銘柄だけで分かるなんてツウだなー。
余り日本人でワインに詳しい人っていないので驚きました。

私はスペインのワインとかが好きなのでうが、それもすぐに分かったみたいです。
同じようにワイン好きなんだろうなー。
(今度一緒に飲もうぜ笑)

とはいえ、最近はお酒を控えています。健康の為です。
もともと浴びるように人出たわけでもないのですが(そういう時もあったけどね)、
そろそろ飲み方も替えなくちゃっていうのと、本当に健康を考えて、控えめにしています。
なのでこれからはワインボトルも減っていくでしょう。
家系も助かるわ笑

2020年02月01日

スイス・ロール

スーパーで、なにげにスイス・ロールが目に入ってしまい、
なんか「買ってくれよ」(おとこ??)って言ってるような気がして、1つ買ってきまして。

でも私は甘いものが苦手なので、少しだけ食べて置いておきました。
次の日は少し調子もよく、コーヒーと一緒に結構食べて、
「美味しいかも・・」
とか思っていますと、今度は「お茶と一緒にたべなよ」ってささやくのです。

また次の日に、「じゃ今度はお茶で」と、お茶を入れてスイス・ロールを切って食べました。

やはり甘い。でも美味しい。。。

甘い者が苦手なわりに、毎日食べてるじゃないかーー!笑。
だってスイス・ロールがささやくんですものー。
ささやかれたら食べますよねー。(怪しい人になってる)

どうしてスイス・ロールだったのか分かりませんけど、その時はスイス・ロールにどっぷりハマってしまいました。
でもやっぱりひとりで食べるには大きいので、今度は湧jんを誘ってみたいと思います。
けっこうなスイス・ロールをひとりで食べてしまうのは苦しい。
わたし、、、甘い者が苦手なんですよーーー!

2020年01月01日

日本のシンドラー

日本にも「新どらあーのリスト」をしたって話はいまや有名ですね。
岐阜県出身の杉原さん、、、この人のことは映画にもなったし、ドラマにもなりました。

多くの人の命を救ったのです、ビザの発給で。

リトアニアのギターナス・ナウセーダ大統領が日本を訪れたときに、杉原さんのお墓参りをしたのだそうです。
これもすばらしいことですねー。

リトアニアでは、杉原さんの顔の写真が切手になっているって聞いたこともあります。
英雄なんです。
その、命を助けられた人の子孫がいまでも杉原さんを慕って日本にやってくるそうですよ。
この時代に、政府の命令をそむいて(ここに関しては疑問視もある)、
多くの人にビザを発給した、、、すごいです。
電車あのなかで、電車が発車するまで書いてたっていうんですもの。
その時も、時間切れになって
「もうここまでだ。ごめん。健闘を祈る!」
って言ったらしい。

もちろん誰でもよかったわけでもないようですが、条件がそろえば、ビザを発給する。
そして日本にいったん逃れて、命が救われたんです。
こんないい話がありますかーー??うるうる。

お正月からいい話が書けて良かったです(笑)。

カテゴリー

Powered by
Movable Type 3.38